関東ITソフトウェア健康保険組合のトスラブ箱根ビオーレに行ってきた!


管理部の坂本です。

5月末に会社の健康保険の関東ITソフトウェア健康保険組合の
保養所 トスラブ箱根ビオーレの抽選に当たったので行ってきました!

箱根の旅行は、4年ぶりになります。

せっかくなので、保養所に行く前に箱根ラリック美術館に行ってきました。

ラリック美術館に来た理由は、ラリックが手掛けた室内装飾がある
1929年製のオリエント急行ファーストクラス車両で
ティータイムが体験できること。

当時の家具や食器を利用できたりして
とても優雅な時間を過ごす事ができます。

ラリック美術館は、庭園も綺麗ですが、
美術館も素晴らしく、写真撮影は出来ませんが
ラリックの個性的な香水瓶などのガラス工芸など楽しめます。

ラリック美術館を後にし、つつじを見るために
山のホテルに移動。

5月末でしたので、つつじの見頃は過ぎてしまっていましたが、
富士山も見えて良い景色でした。
シーズン中にまた来たい場所です。

ホームページでシーズン中の写真が見れます。

 

夕方になりトスラブ箱根ビオーレへ

前回来たときは、ホテル内に温泉がありませんでしたが、
現在は、温泉ができましたので、ゆっくり過ごす事ができました。

部屋も広いです!

今回の夕食は奮発してディナーコースにしました。

 

初めてディナーコースにしてみましたが、
ボリュームもさることながら味も美味しくて大満足!
色々なチーズを楽しめるのも最高です!

久しぶりの保養所体験でしたが、
宿泊代とグルメコース込みで、
一人、8,000円(税抜)とかなりリーズナブル!

関東ITソフトウェア健康保険組合の凄さを改めて感じました。

保養所は使わないともったいないので、
まだ利用したことのない方は是非、
抽選にチャレンジしてください!!!


日付:2017年6月21日 カテゴリ:社員の日常, 関東ITSの使い方 - コメントなし.

2017年 大阪出張と京都観光


こんにちは!
管理部の坂本です。

先週の金曜日に大阪出張に同行させて頂きました。


私自身、道頓堀のグリコ看板の修復中以来なので、
久しく大阪へ足を運べておりませんでしたので、
とても新鮮な気持ちで大阪出張を同行させて頂きました。
当日は、お客様先をタイトなスケジュールで、
大阪市内をグルグル巡りました。

1件目は、弥刀駅のお客様先へ、
アットホームに私達を迎えて頂き誠に有難う御座いました!
出来立てのホームページなので期待に応えられるように
頑張ります!!!
1件目の商談を終えて、次に向かった先は、
鳳駅のお客様。

お昼でしたので、バス搭乗前に
大阪の駅うどんをペロリ!

とり天うどん。
関西だしが大好きなので、
あっと言う間にいいただきました!

鳳駅のお客様は、
堺市を中心にハウスクリーニングを行っているサカイ環境クリーン様。
担当の皆様のインターネット広告に力を入れる想いを強く感じ、
これから全力で貢献していきますので、ご期待ください!
最後の商談を目指して園田駅に!
豊中市のリフォームで目立たせるため強化したい
と言う事で地域の特性など教えて頂きとても参考に
させて頂きました。

久しぶりの大阪出張は、
とても忙しく廻っておりましたので、
移動中の写真が少なくて申し訳ございません…

ここからは、大阪での夕食を紹介いたします!


写真は道頓堀のグリコ看板。
以前来た時よりもLED照明で綺麗になった印象を受けました。

今回、梅田駅周辺のホテルを拠点にしておりましたので、
梅田駅近くのお店を巡りました。

まず、一件目は、「梅田芝田1丁目まぐろや

中トロのお造り

肉厚の鉄火巻!

危険な旨さのイクラの軍艦巻き

 

マグロづくしで、マグロファンには
堪らないお店でした!
価格もリーズナブルで大満足。
梅田駅からも近く遅くまで営業していますので、
また行きたいお店です。
続いてハシゴした2件目は、
のぶちゃん

強烈なインパクトのある、
大きな看板が目印の大衆酒場

紅ショウガ天や山芋天が抜群に美味しかったです!


あまりの美味しさに手掴みしている瞬間。

地元の方に愛されているお店と言う事もあり、
とても活気に溢れた店内でした。
このお店もまた来たくなる良店でした。

素晴らしい大阪体験をした
翌日は、少し移動して京都観光に行ってきました。


今回の京都観光の目的は、

「川床料理」

私自身、京都に来たのが、
大学生以来の為、約10年以上前になります。
京都と言う看板を見ただけでもうワクワクが止まりません!

京都駅から国際会館駅まで移動し、
マイクロバスに乗って約30分で向かった先は、
奥貴船 兵衛

この日は、天候にも恵まれ、
最高の川床料理体験が出来ました。

「涼」という漢字がピッタリの
都会の喧騒から離れた素晴らしい空間でした。
貴船の川床のはじまりは、大正時代に入ってから
みたいですね。

歴史と素晴らしい景観を感じながら料理が食べれるなんて…

今後、京都に観光した際は、
近くに貴船神社もありますので、
是非立ち寄ってみて下さい。
今回の大阪出張で改めて
関西特有の人柄のすばらしさを感じる事が
出来ました。

些細な事ですが、コンビニで飲み物を
Suicaを使って購入すると、

「関東から来られたんですか?
大阪楽しんで下さいね」

と一言、挨拶を貰って
こちらも嬉しくなるような
人情エピソードが沢山ありました。

出張で学んだことを大切にして
関東の営業でも活かしていきます!


日付:2017年6月19日 カテゴリ:社員の日常 - コメントなし.

夢が叶った日曜日


先日、人見サブマネージャーと食品サンプル作りを
体験しに、大和サンプル製作所さん
行ってきました。

私は昔から食品サンプルに興味があり
いつか自分で作ってみたいという夢がありましたが
なかなか行動にはうつせずいました…

そんなときに、人見サブマネージャーからお誘いいただき
休日を使って体験してきました。

今回体験してきたメニューは
「天ぷらレタスセット」です。

こちらのメニューはテレビでもお馴染みで
私も何度かみたことがあるものでした。

使用したものはこちら!

・緑、白、黄色のロウ

まずはじめにレタスの作り方を教わり挑戦!

①白色のロウを温かいお湯の中に垂らして細長く広げる。

②緑色のロウの上澄み液(濃い緑だとレタスが美味しそうに見えないため)を
スプーン3杯すくって、白色のロウに3分の1かかるくらいに垂らす。

③白いロウの2ヶ所をつまみ、そのまま垂直にお湯の中を通す。

いちっ!

にのっ!

さんっ!

一枚のレタスの葉っぱが出来上がりました。

この瞬間人見サブマネージャーと大興奮しました!笑

最後に綺麗に形を整えて完成です。

本物そっくりのレタスが出来上がりました!

天ぷらは、もともと出来上がっているエビとかぼちゃを使用。

①黄色のロウを高い位置から少量ずつ垂らして衣を作る。
ポイントは、高い位置から落とすことです!
サクサクしている衣を表現できるそうです!

②真ん中にカボチャを落とす

③衣で包んで形を整える

カボチャ天ぷら完成!!

エビも、カボチャ同様に衣を作り
包んでいきました!

これですべての工程が終わり完成しました!

どこからどう見ても本物の天ぷらとレタスが出来上がりました!

長年の夢であった食品サンプル作りを
体験できて本当に幸せでした!

人見サブマネージャー、誘っていただきありがとうございました。

皆様もぜひ食品サンプル作りを体験してみてはいかがでしょうか!


日付:2017年6月14日 カテゴリ:社員の日常 - コメントなし.

下北沢でカレーと二年前の記憶に出会った話【横道のドミトン】


 

「今日は、同級生二人でご飯でも行くんですか。」
すまいるネット、木曜日の営業終了後に坂本部長が僕と小金くんに掛けた言葉だ。
小金君と僕は一九九四年生まれで同い年だから、なんとなく訊いてみたんだと思う。

その日は仕事終わりにご飯に行こうとか、買い物をしようとか、そんなことは
全く考えていなかったし、そもそも彼よりもおよそ一年半早く入社していた
僕にとっては同級生という認識すらも薄かったので、僕は質問に応じることができず
咄嗟に「なるほど」とだけ返した。

これは、決して小金くんとのコミュニケーションが物憂さだったわけではなく、
むしろ「その手があったか」という素直な感想によるものだ。

それから一〇分ほど経って、退社後に小金くんと二人で井の頭線の改札を目指していたが、
先刻の会話を思い出し「晩御飯でも食べにいきますか。」と所在無げに尋ねてみた。
すると「いいですよ、どちらでも。」とこれまた所在無げな言葉が跳ね返ってきた。

 

 

こんにちは!技術部の山下です。

 

なにやら意味深な書き出しをしてみましたが、
先週の木曜日に同い年の小金さんと仕事終わりにご飯を食べに行きましたicon_biggrin.gif

井の頭ユーザーの僕は、よく下北沢でお買い物などするのですが
じつはこの下北沢、カレーの激戦区としても有名なんです。

 

そんなわけで、この機会にと前々から気になっていた
“46ma”というお店に行きましたrestaurant.gif
これで”しろくま”って読みます。お洒落ですね(笑)

下北沢カレー王座決定戦の第一回・第二回と二連覇を果たしたすごいお店です( *´艸`)

カウンターが数席とラウンジ席の構成がお洒落な店内。
じつはこちら、カレー屋さんではなく、カレーがウリのBarなんです!

 

じつはちょっとそこで面白い出会いがあったので、
もう少しだけ小説調でお付き合いください!

 

ネットで見て以来気になっていたその店がどこにあるのかは知らなかったが、
地図に従ってたどり着いたそこは僕のよく知る場所だった。

   ・ ・ ・

——      二年前、ちょうど今くらいの季節。休日の真昼から僕は陽気な酔っ払いに絡まれた。

いや、絡まれたと言ってしまうとそこまで物騒な話でもないような気がするが、
替わる表現が見つかるわけでもないので、やはりそれは絡まれたということなのだろう。

古着を着て買い食いをする若者の往来と、ライブハウスから漏れる音が混ざり合う商業地。
そこから少し外れた、茶沢通りへと抜ける路地のさらに横道に二つの店が出ている場所があった。

鮮やかな景色が歩くほどに閑静な住宅街へと変わっていくのを名残惜しむように
下北沢の端にドミトンとして存在するその空間には常に誰かがいて、
通りがかり横目に見ると、騒がしいわけではないが、いつも一定の賑わいを保っていた。

普段は通り過ぎるだけだったそこで足を止め、何となく横道のドミトンへ足を踏み入れたのは
きっとそのとき僕の機嫌が良かったからで、だから彼らも声をかけたのかもしれない。
なんにせよ、これまでもずっとそこに立っていたであろう
『下北沢の不思議なお店!何屋さんでしょう?』というような煽り文句が書かれた看板に
僕はその日初めて気がつき、「何屋さんなんだろう。」と思惑通りの疑問を持ったのだ。

手前の店はなにやらバーのようで、
(今になって思えばこのバーが『46ma』だったのだが)当時は閉まっていたと思う。
奥の、バーの斜向かいにあった店こそが件の場所だ。骨董屋であろうか。
建物の一階が店舗となっているようだったが、そこにはドアどころか壁もなく
店舗というよりも露店と呼んだ方がしっくりくる様相だった。

雑多な店内にはどこから仕入れたのか皆目見当もつかない不気味な民族調の置物や
バラバラになったアクセサリーのパーツ、金色のメッキがところどころ剥げた
ベルトのバックルなどが陳列なんて言葉とは程遠い状態で数多く置いてあった。

先ほど述べた通り一角にある商業施設は斜向かいのバーと不気味なその店のみで
一般の住居に挟まれてそんな店が存在していること自体が異様だったのだが、
それ以上に異様だったのは、やはりその空間を作り出した人物だ。

ヒッピーがいたのだ。

西暦二〇一五年の東京都世田谷区には不適切な存在だが、その店にはヒッピーがいた。
イエスのようなパーマのかかった長髪にヘアバンドを巻き、ペルシャ絨毯のような柄の
服を身にまとった背の高い男は、街のごくごく一部ではあるが、自身の国家を形成していた。

人の気配に気がついた男は、雑多な店内からひょっこりと身を乗り出した。
それから高揚感と少しの不安が入り混じった僕の顔を少し眺めてからにっこりと笑って
「ここは、世界中の不思議な雑貨が集まるお店でーす!」と言った。
顔は赤くだいぶ酒を飲んでいるようだったが、その台詞ははっきりとした口調だった。
新しい顔が見えるたびにこうして立て看板の答え合わせをしていたのであろう。

店にはヒッピーの店主を含めて三人の男がいて、残る二人は店先に広げたアウトドアチェアーに
だらしなく体を預けながらビールを煽っていた。たしか、スーパードライだったと思う。

そのうちの一人が「あー、迷い込んできちゃったかー」と言って、
もう一人はけらけらと笑いながらビニール袋から取り出したビールを飲んでいた。
二つあるビニール袋の一方は空き缶で満たされている。

休日の昼下がりにはおよそ似つかわしくない終電のような空気が流れていて
僕も少しおかしくなっていたんだろう、差し出されるままに温くなったビールを開け、
ドミトンの住人として組み込まれてしまった。

「大丈夫!お兄さんにも似合うのあるから!」と髑髏やキリストのアクセサリーを
次々と試着させられ自身の総重量が一キログラムほど増えたり、恋人がいないことを理由に
性的嗜好を疑われたり、「お兄さん本当にかっこいいね、俺いけるかもしれない」と囁かれたり
初対面にも拘らず、(初対面だからこそかもしれないが)僕の精神的なテリトリーは
その日めちゃくちゃに侵略された。なにより不思議と悪い気はしなかったことが悔しく思えた。

   ・ ・ ・

——      そういえばそんなことがあったな、と二年前の記憶に思いを馳せながらカレーを頬張っていた。
隣で嬉しそうにスプーンを動かす小金君は、もちろん僕のノスタルジーを知らない。

『46ma』の斜め向かいのあの店はなくなっていた。今はシャッターが閉まっている。
あの時一〇〇〇円で買った鷹の紋章がデザインされた指輪は気に入っていたが、
それから半年もしないうちに無くしてしまった。
カウンター席の頭上に設置されたテレビからはニュースが流れていた。女子ゴルフの宮里藍が
引退発表をしてからの試合で貫録のプレーを見せつけた、というものだ。

カレーの美味しさが余計に寂しく思えて、カウンターに立っていた長髪の店員さんに
麦茶のお代わりを貰いながら

「そういえば、向かいになんかよくわからない、雑貨屋さん?ありましたよね。」なんて
とぼけた調子で話しかけてみた。

すると、

「ああ、僕そこの客でしたよ。よく昼間から店先で飲んだくれてました。」

まさかだった。その後掘り下げていくと、彼は二年前アウトドアチェアーに腰かけていた男のうちの一人で、
名前は三枝といって、当時はパパラッチとして毎日スキャンダルを追いかけていて、タクシーに乗り込みながら
「前の車を追ってくれ」なんてフィクションを地でいっちゃう男だということが分かった。
僕はあまりの展開にたじろぎ、カウンターにはあの日と同じ終電のような空気が流れ始めた。



「あの、お久しぶりです。」

「お久しぶりです、ぜひまた来て下さい。」



訊けば、あのヒッピーな店主はいま井の頭公園で店をやっているらしい。
下北沢よりもいくらか儲かるそうだ。






日付:2017年6月12日 カテゴリ:社員の日常 - コメントなし.

防災訓練企画~非日常を日常へ(冷凍餃子編)~


営業部バックアップメンバーの鍵山です。

前回、防災訓練を行い、実際に調べてみて気づいたことや
今後の防災への意識についてブログを書かせていただきました。

「日常の中に防災の意識をもつ大切さを学ぶ」

『日常の中に非日常を考えて行動する』ということで
非常食以外でも賞味期限が半年ほどの
菓子類や普通のお茶などを用意することで
実際に震災が起きても日常生活を保つことができ、
少しでも心に余裕が生まれるのではと考えました。

そこで今回は...「冷凍餃子」を焼いてみました!

冷凍餃子にした理由が4つあります!

①保存に優れている
さすが冷凍食品。1年ほど持ちます。

②水がいらない
水も油も使用せず調理することが出来ます。

③調理時間が短い!
フライパンに餃子を並べてふたをして5分程度で出来上がります。

④みんな大好き!
すまいるネットの社員たちは餃子好きな人が多いので…!

今回用意した餃子は3種類です。

・大阪王将 羽根つき餃子

・味の素 餃子

・大阪北新地 点天

まず、大阪王将と味の素の餃子です!

フライパンに油もひかず餃子をのせます。
水もいれずに大丈夫なのかなと思っていましたが
ふたをして5分程待つと…

写真のように水分が出てきて
餃子のいい匂いが社内に広がりました。

こちらの写真は大阪王将の餃子ですが
この水分で羽根つき餃子の羽が出来るそうです。
(凄いぞ王将!)

水分を一切使用せずに
焼きあがって、羽もついていて
初めて冷凍餃子の凄さを感じました。

今まで、冷凍餃子を焼いたことがなく
油や水は絶対に必要だと思っていましたが
一切使用せず、美味しくて形もきれいな
餃子が出来上がったので、とても驚きました。

点天餃子ですが、こちらは防災時のためではなく
特別に16日の大阪主張前に試食するために用意しました!

点天餃子は形が普通の餃子とは異なり
一口サイズの小さな餃子でした。

カリッと焼いてみんなで食べましたが絶品でした。
有名な冷凍餃子を初めて食べることができ
良い経験になりました。

こっそりファミマの冷凍チャーハンも
フライパンで調理しました。

火を扱いましたので、
しっかりと消火器も準備しております。

味も美味しく簡単に出来上がり大満足でしたが
一つ課題がありました。

それは、震災時に電気が使えなくなった際に
冷凍ではなくなった餃子は食べれるのか?
味はどうなのか?です。

まだまだもっと「非日常=日常」をするには、
実験が必要だと感じました。

今回は冷凍餃子を焼いてみましたが、
他にも、保存がきいて、簡単で
時間がかからずできる、日常を感じられる
美味しい食料は他にもたくさんあると思うので、
思いつくたびに提案し、今後も防災への意識を
持ち続けていきたいと思います。


日付:2017年6月5日 カテゴリ:社内事情 - コメントなし.

やしま


 

こんにちは、営業部の人見です。

 

先日、お客様先に伺った際に素敵なお店を教えていただきました。

 

やしま 円山町店

 

讃岐うどんのお店で、

芸能人もお忍びでよく来店するらしいです。

 

営業で外出した翌日、寺澤部長と早速行ってみよう!となり

渋谷駅から10分ほど歩いて到着です。

 

30℃の真夏日でじんわり汗をかいていましたが

冷房が良く効いた店内に救われました。

 

 

昔懐かしのフィギュアなどが沢山飾ってあり、

とってもレトロな雰囲気なのですが…

 

BGMはクラシック音楽が流れていましたnotes.gif

たまらなく居心地が良いです。

 

 

温かい生じょうゆうどんを頼みました。

 

 

麺がもっちもちで、

ひとくち目でああ、歩いてきた甲斐があったなと思いました。

 

 

それから夢中になりすぎて写真を撮り忘れてしまいましたが

げそ天とちくわ天と煮卵天もとってもとっても美味しかった。

寺澤部長と分けて食べました。

 

教えてくださった株式会社Moon Hillの月岡社長、

ありがとうございました。

 

渋谷で働いていることに感謝し、

素敵なお店を教えてくださったお客様に感謝し、

幸せな気分にさせてくれたやしまに感謝したランチタイムでした。

 


日付:2017年5月31日 カテゴリ:社員の日常 - コメントなし.

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日常の出来事から技術的なことまで、すまいるネットのスタッフ達が交代で更新しています。たまにコメントしてくれるとうれしいです。
また、twitterで対策実績などもつぶやいていますのでこちらもどうぞ!

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